目標を持とう!10

こどもが読む本をどのように選ぶか。それは私にとって大きな課題であった。

こどもの本を選ぶための本をいろいろ読んだっけ。。

 

   

多読という ”ワード” に出会ったは、この本を読むことがきっかけであった。ネットを彷徨い、ひとまず SSS にたどり着いた。日本語で洋書についてのレベル(YL:読みやすさレベル)や本のサマリーが確認できたのだ。英語子育てを続けるうちに、私の英語力も上がったのか、直接 英語のサイトを検索できるようになったのだが、それまで(たぶん1-2年間ぐらい?)は非常に助かった。

最近、これらの英語子育て関連の記事を書くにあたり、Amazon.com で子ども用の本を探してみたのだが、年齢別のベストセラーをすぐ調べることができるようになってて… ちょっと驚きというか… あらためて便利な時代(今)を噛みしめ、地球の距離感の縮まり?を感じるのであった。。

 

そして英語で、本を探すための本を探して、この本に出会ったのだった。

 

本探しのための本が不要になる程度に私の経験値?英語力?が上がって、英語で本を検索できるようになると Amazon.comLibrary Thing で本を探した。 Library Thing では、YLと同じように The Lexile® Framework が提供している指標?メジャー?なのだが、英語による英語のためのメジャーであるため SSS とは比較にならないほどの膨大なデータがあり、だいたいの洋書はカバーされていると思って差し支えないだろう。。

Amazon.com でも言えることだが、Library Thing の良いところは、レベルと合わせて、興味の方向が同じような本を芋づる式?に検索できるところかな。書評も確認できるし、とても助かった。

 

 

 

 

いろんなことに不満や息苦しさを感じて、文句だけいったって何も変わらないんだ。

自ら行動する勇気を持とう!人生一度切り。しかもいつ終わるかわからないっていう、ものすごい実写版RPG。

 

 

 

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